のほほん農園は、「食べる方の心と体が喜ぶ、美味しい野菜をお届けしたい」という思いからはじまっています。土や微生物や植物の声を丁寧にきき、自然の摂理から学びながら、健やかに野菜が育つお手伝いをしていきます。農薬や化学肥料が必要のない、健やかな野菜たち。たずさわる私自身も、のほほんと自然体でありたい。ひとつひとつの作物に丁寧に向き合っていきます。
阪本瑞恵:のほほん農園 代表
滋賀県出身。国際協力NGOスタッフを経て、自分も生まれ持った生きる力を発揮して生きてみたい、と百姓暮らしへ。 18年間に渡って新しい形の参加型農園「むすび農園」を運営(2008年~2026年5月)。 2026年より「のほほん農園 Nohohon Edible Garden」として小さく再出発中です。
同好会メンバー
元縁農メンバーで、自分たちの野菜を栽培し、近くの直売所(アルプス市場)で販売をしています。
